◆新世代セレブの普段着として、再評価が高まるローリング・ストーンズのNYCでのライヴTシャツ!両面&かすれプリント UKインポート オフィシャル品
未だ現役!The Rolling Stones(ザ・ローリング・ストーンズ)が1975年に行った全米ツアーの10ヶ所目、ニューヨークシティで開催されたライブTシャツ。レトロ感のあるグッドカラー!メタリカTシャツと同じく、UK~USの若手アーティストを中心としたバンTブームの中心にあるストーンズTee。 ピンクフロイドと並び膨大な数のデザインが存在しているため、プレミア付きのヴィンテージ品など一般人には判別不能な世界となっています。また、復刻版の再販や新興メーカーによるデザインアレンジも進められていますので、骨董的価値にこだわらず、自分の好きな絵柄を普段着としてサラッと着こなすのがコツです☆
バンドTの基本、Tongue(ベロ)マーク Tシャツのアメリカ国旗バージョン
Andy Warhol(アンディ・ウォーホール)のジャケットデザインによる1971年のアルバム「Sticky Fingers」のライナーノーツから採用されたストーンズのシンボル、ベロマークですが、このシンボルそのものはウォーホルではなく、多くのアルバムジャケットを手掛けてきたロンドンのデザイナー John Pasche(ジョン・パスケ)のオリジナルデザインに、NYのデザイナー Ernie Cefaluらが手を入れたものが完成形のデザインとなっています。
ストーンズ関連で有名なジョン・パスケですが、他にもストラングラーズ第2のトレードマーク「カラス」や、ホワイトスネイク、グレッグ・レイク、ポール・マッカートニー、UFO、ポール・ハードキャッスル「19」、アート・オブ・ノイズの一連のジャケットなどを手掛けています。
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